札幌国際大学について

about 教務部全学共通教育 朝倉 一民

学部・学科名 教務部全学共通教育(基盤教育部)
教員名 朝倉 一民
1)略歴:最終学歴 北海道教育大学岩見沢校小学校教員養成課程
札幌市立小学校 教諭
札幌市立小学校 主幹教諭
放送大学大学院修士課程 文化科学研究科情報学プログラム
札幌市立小学校 教頭
2)学位 学士(教育学)
修士(情報学)
3)資格:オプション
専門分野、教育分野に関わるもの
小学校教諭専修免許状・小学校教諭一種免許状
中学校教諭一種免許状(社会科)
高等学校教諭一種免許状(公民科)
文部科学省 ICT活用教育アドバイザー
文部科学省 学校DX戦略アドバイザー
デジタル庁 デジタル推進委員
Intel Mater Teacher
NIEアドバイザー
日教公教育賞研究論文研究論文 全国最優秀賞
パナソニック教育財団実践研究助成成果報告優秀実践賞
北海道NIE実践優秀実践賞
札幌市雪学習プロジェクト副座長
4)担当科目 ・学びの技法
・情報機器操作
・文書作成
・表計算
・AI・データサイエンス
・ICTを活用した教育
・プログラミング
・表計算基礎
・表計算
5)専門分野 ・教育工学
・情報教育
・社会科教育
・PBL
・教師教育
・学校経営(管理職)
・NIE
・雪学習
6)研究テーマ ・ICT活用教育
・PBL授業開発
・雪をテーマにした授業研究
・NIE教育
・ほっかいどう学
7)所属学会 ・日本教育工学会(JSET)
・日本教育工学協会(JAET)
・日本社会科教育学会
・全国社会科教育学会
・日本科学教育学会(JSSE)
8)著書、論文、発表、作品等 (著書)
1.子ども熱中! 小学社会「アクティブ・ラーニング」授業モデル 単著 平成28年7月 明治図書
2.板書&展開例でよくわかる社会科授業づくりの教科書6年 単著 平成30年3月 明治図書
3.板書&展開例でよくわかる社会科授業づくりの教科書5年 単著 平成30年4月 明治図書
4.板書&展開例でよくわかる社会科授業づくりの教科書 3〜4年 単著 平成30年6月 明治図書
5.主体的・対話的で深い学びを実現する!社会科授業ワーク大全6年 単著 令和2年8月 明治図書
6.主体的・対話的で深い学びを実現する!社会科授業ワーク大全5年 単著 令和2年8月 明治図書
7.主体的・対話的で深い学びを実現する!社会科授業ワーク大全3・4年 単著 令和2年8月 明治図書
8.ICTで変わる社会科授業 はじめの一歩 単著 令和3年6月 明治図書
9.ICTで変わる社会科授業 実践編 ICTで育てる社会科スキル55 単著 令和4年7月 明治図書
10. 苦手でも出来る!超初心者のためのICT&AI活用入門 単著 令和6年7月 明治図書
11.授業づくりとメディアの活用 共著 平成21年5月ジャストシステム
12.THE見える化(「THE教師力」シリーズ) 共著 平成27年3月 明治図書
13.THE学級開きネタ集(「THE教師力」シリーズ)共著 平成28年2月 明治図書
14.日常の授業で取り組む学力向上 共著 平成28年4月 日本教育新聞社
15.新聞で授業が変わる 共著 令和2年3月 日本新聞協会
16. ICT×学級経営 GIGAスクールに対応した教室アップデート 共著 令和3年7月 明治図書
17.ICT×社会 GIGAスクールに対応した1人1台端末の授業づくり 共著 令和3年7月 明治図書
18.GIGAスクール構想で進化する学校、取り残される学校 共著 令和3年9月 教育開発研究所
19.コロナ世代の教師と学級開き (授業づくりネットワークNo.41) 共著 令和4年4月 学事出版
20.「〜のはずなのに、なぜ?」を教材化する社会科学習 共著 令和4年7月 東洋館出版
21.明日の授業が変わる「板書」の技術 共著 令和4年9月 明治図書
22.教材研究×社会 実例でゼロからわかる超実践ガイド 共著 令和5年5月 明治図書
(学会発表論文)
1.「雪」の学習でプレゼンテーションをつくるためのテキスト開発と全市的取り組み
学会発表論文平成24年11月 第38回 全日本教育工学研究協議会全国大会(金沢)
2.「雪」をテーマにしたプレゼン学習の推進と全市コンテストの実践
学会発表論文 平成25年12月 日本教育工学会(徳島)
3.「雪」をテーマにしたプレゼンテーション学習の推進と全市コンテストの実践〜タブレット端末を用いた協働学習の推進〜
学会発表論文 平成26年10月 第40回 全日本教育工学研究協議会全国大会(京都)
4.自助・共助・公助の視点から社会に参画する態度を育てる教材の開発‐6年生社会科「暮らしの中の政治」札幌市の雪対策をとおして‐
学会発表論文 平成26年11月 日本社会科教育学会第64回全国研究大会(静岡)
5.雪の学習の普及をめざすカードゲーム の開発と Web サイト「雪たんけん館」 での展開
学会発表論文 平成27年10月 第41回全日本教育工学研究協議会全国大会(富山)
6.自助・共助・公助の視点から社会に参画する態度を育てる教材の開発‐6年生社会科「暮らしの中の政治」札幌市の雪対策を通して‐
学会発表論文 平成27年10月 第64回全国社会科教育学会全国研究大会(広島)
7.「雪」をテーマとしたプレゼンテーシ ョン学習を促進するテキスト開発と全市コンテストの実践
学会発表論文 平成27年11月 日本科学教育学会九州・沖縄支部研究会(佐賀)
8.「雪」を教室へ〜地域素材「雪」を活かすWeb コンテンツ−雪の学習でアクティブラーニング−
学会発表論文 平成28年10月 第42回全日本教育工学研究協議会全国大会(佐賀)
9.「雪」をテーマにしたプレゼンテーション学習を推進するWebコンテンツ開発と全市コンテストの実践
学会発表論文 平成29年9月 日本教育工学会第33回全国大会(島根)
10.雪をテーマにした教材開発―冬の生活 を学ぶ家庭科授業の実践と Web パッケ ージ
学会発表論文 平成29年11月 第43回全日本教育工学研究協議会全国大会(和歌山)
11.さっぽろ雪まつりにおける市政の取組から地域の活性化を見出す教材開発‐小学校6年「市民の願いを実現する政治」の事例から‐
学会発表論文 平成 30 年10月 第67回全国社会科教育学会全国研究大会(山梨)
12.さっぽろ雪まつりにおける市政の取組から地域の活性化を見出す教材開発‐小学校7年「市民の願いを実現する政治」の事例から‐
学会発表論文 平成 30 年11月 日本社会科教育学会第68回全国研究大会(奈良)
13,地域素材「雪」をテーマにした教材開 発と ICT 活用~雪害を防ぐために~
学会発表論文 平成 30 年12月 日本科学教育学会九州・沖縄支部研究会(鹿児島)
(招待論文等)
1.黒板はなくなるのか?わかる授業を支える板書を考える
研究論文 平成21年3月 平成 20 年度北海道教育公務員弘済会研究論文
2.効率的・効果的な食育の推進〜ICT を 活用した授業実践と家庭への発信〜
研究論文 平成26年3月 第 19 回日教公教育賞教育研究
3.タブレット端末がもたらす学力って?
研究論文 平成28年2月 平成 27 年度北海道教育公務員 弘済会研究論文
4.指導計画にかかわる総合の困難点とプロの工夫点〜指導計画に王道はなし!学び続ける教師こそが困難を越える
招待論文 平成17年12月 明治図書
5.学び方をナビゲートするシラバス
招待論文 平成18年5月 明治図書
6.学級集団をまとめる高学年の統率力〜信頼の渦をつくる学級経営
招待論文 平成21年5月 明治図書
7.気になる“このテーマ”社会科教師の写真館 (第2回)6mの降雪にもびくともしない200万都市札幌。その秘密は?
招待論文 平成26年5月 明治図書
8.授業が深まる! 単元別 おすすめ発問&展開例 小学6年/近代国家への歩み ビゴーの風刺画から、近代国家へ向かう日本を読む
招待論文 平成27年7月 明治図書
9.定着が難しい項目はこうして教える! 目からウロコのとっておき授業 明治期以降の歴史人物と業績
招待論文 平成28年1月 明治図書
10.「主体的・対話的な深い学び」から考えるAL型社会科授業への改革 私のオススメ実践モデル 小学3・4年/社会科の神髄、「物から人へ」・「見える物から、見えない物へ」は変わらない
招待論文 平成28年5月 明治図書
11.問題解決的な思考を活性化させる学習問題づくりの工夫―単元別レベルアッププラン小学6年社会科学習をプロジェクト型学習で構成する
招待論文 平成29年2月 明治図書
12.改訂キーワードでつくる「授業開き」 成功する教材づくりはじめの一歩―「見方・考え方」を鍵として―【小学校】「教材研究」視点と取り組み方社会科好きをつくる授業開きの極意
招待論文 平成29年4月 明治図書
13.【授業最前線】「選択・判断する力」を鍛えるジレンマ教材の授業展開/小学校 5年〈国土の自然環境と国民生活〉道路除雪、残していくか?取り除くべきか?
招待論文 平成30年1月 明治図書
14.アクティブ・ラーニングを生み出す電子黒板の活用法
招待論文 平成30年3月 東京書籍
15〜26.社会科 ICT 授業はじめの一歩−あすの社会科 が楽しくなる ICT 講座 (第1回社会科こそ、ICTで授業開き〜第12回ICTを活用した遠隔授業)
招待論文(連載12本)平成30年4月〜平成31年3月 明治図書
27.思わず見たくなる・行きたくなる!授業に活かせる「日本の名所・観光地・博物館」私のお薦め10選 小学校地理と歴史の教材収集におすすめの穴場
招待論文 平成31年2月 明治図書
28〜39.ICTも有効活用!板書&資料でよくわかる 授業づくりの教科書(第1回4月の参観はこれできまり!古墳の謎を探ろう!~縄文のむらから古墳のくにへ~第12回かわる道具とくらし~羽釜と最新炊飯器の比較から人々の暮らしの変化を~)
招待論文(連載12本) 平成31年4月〜令和2年3月 明治図書
40〜51.ICTも有効活用!板書&資料でよくわかる 授業づくりの教科書(第13回新6年生/最初の1時間目はこれだ!〜 第24回4年生「きょう土の伝統・文化と人たち」)
招待論文(連載12本)令和2年4月〜令和3年3月 明治図書
52.子どもに伝わる教育動画の作り方―私のオススメポイント、社会科動画は見方・考え方を促すことが大切招待論文 令和2年10月 明治図書
53.授業名人が使っている「板書の法則」招待論文 令和3年2月 明治図書
54. 授業づくり・はじめの一歩 教材研究のススメ方(2)インターネット活用
招待論文 令和3年3月 明治図書
55.1年間の社会科授業で役立つ!教師のデジタル指導力 デジタル指導力はスキルからリテラシーへ
招待論文 令和3年4月 明治図書
56〜67.1人1台端末も有効活用!板書&資料でよくわかる 授業づくりの教科書(第25回緊急事態宣言! コロナと戦う国の政治と仕組み〜第36回札幌市を例に自身の地域を教材化しましょう!)
招待論文(連載12本)令和3年4月〜令和4年3月 明治図書
68. 実戦レポート①3ステップで授業観を転換 招待論文 令和3年7月 教育開発研究所
69. 成功の秘訣はこれだ! 1人1台端末や電子黒板を活用した協働学習・個別最適学習プラン
個別と協働をつなぐICTこそ令和の日本型学校教育
招待論文 令和3年8月 明治図書
70.GIGAスクール構想は小さな一歩から 招待論文 令和3年8月 東京書籍
71.ICT環境の充実が「個別最適な学び」に果たす役割とは―運用・活用の手引き SAMRモデルでICT活用の段階に応じた運用を目指しましょう 招待論文 令和4年2月 明治図書
72.ICTで変わる社会科授業開き はじめの一歩 ノートも板書もいらない! 「シン・社会科」の提案 招待論文 令和4年4月 明治図書
73.教頭の挑戦 第1回 教師観を引き出し、授業観を変える 招待論文 令和4年4月 教材開発研究所
74〜85.1人1台端末も有効活用!板書&資料でよくわかる 授業づくりの教科書(第37回札幌市を例に自身の地域を教材化しましょう!〜第48回消防団って消防士とは違うの?)
招待論文(連載12本)令和4年4月〜令和5年3月 明治図書
86. 端末活用で変わる社会科授業 招待論文 令和4年6月 東京書籍
87.1人1台端末を生かす!効果的な社会科授業のペア・グループ学習
1人1台端末で協働的な学びを生む学習デザイン" 招待論文 令和4年8月 明治図書
88. 社会科授業におけるICT活用 招待論文 令和4年10月 東京書籍
89. 情報活用能力の育成 カリキュラムの作成と組織で取り組む情報活用能力の育成―スキルとモラルとリテラシーに分類し多面的に指導する 招待論文 令和4年11月 東洋館出版
90〜96.1人1台端末も有効活用!板書&資料でよくわかる 授業づくりの教科書(第49回社会科授業開きは地図帳で旅行に!〜第60回小学校最後の単元は社会科の集大成に)
招待論文 連載12本 令和5年4月〜令和6年3月 明治図書
97. 書き方のポイントまでわかる!道徳・総合・外国語活動の文例 招待論文 令和5年7月 明治図書
98. 授業のユニバーサルデザイン化をめざすICT 活用〜どの子も伸ばす授業づくり・環境づくり・学級づくり〜 研究論文 平成27年8月 "実践研究助成研究成果報告書(パナソニック教育財団)
99. 日常的に新聞を教材化する実践例 研究論文 平成28年5月 NIE実践報告2015(北海道NIE推進協議会)
100.自己調整学習にこそデジタル教科書の活用です(巻頭言)令和6年3月 東研情報4月号 東京書籍
101〜 1人1台端末も有効活用!板書&資料でよくわかる 授業づくりの教科書(連載中)
(社会貢献)
講演会講師等
平成28年11月 NIE導入・定着の課題を探る 北海道NIEセミナー(北海道新聞社)
平成29年4月 2030年を生きる子どもたちの学力を育む指導法・学習法ジャストシステムシンポジウム
平成29年6月 「主体的・対話的で深い学び」を目指した授業、ICT活用を考えるNew Education EXPO(内田洋行株式会社)(東京)
平成30年5月 新学習指導要領とeライブラリ 教育IT ソリューションEXPO(教育総合展EDIX東京)平成30年6月 資質・能力を育成するための小・中学校カリキュラム・マネジメントNew Education EXPO(内田洋行株式会社)(東京)(大阪)
平成30年7月 カリキュラム・マネジメントの実際と展望 情報教育セミナー(学習ソフトウェア情報研究センター)
平成31年1月 教科指導の中で情報活用能力をどのように育むか(大阪)学校とICTフォーラム(日本教育情報化振興会)
平成31年2月 小学校における雪学習授業の展開と教育課程への位置づけ〜雪学習カリキュラム・マネジメントの提案〜「ゆきみらい2019 in 新庄」実行委員会
平成31年4月 教科指導の中で情報活用能力をどのように育むか(東京)学校とICTフォーラム(日本教育情報化振興会)
令和元年6月 教科の学びにつなぐプログラミング教育 導入から授業実践New Education EXPO(内田洋行株式会社)
令和元年8月 タブレットドリル活用法 ラインズユーザー交流会(株式会社LINES)
令和元年9月 ICTの授業活用について 江別市教育委員会、事務職協議会
令和元年10月 必修プログラミング教育!?導入期に望ましい理解とかかわり方を〜第66 回日本PTA 北海道ブロック研究大会札幌大会(日本PTA北海道ブロック協議会)
令和元年11月 札幌市における雪学習授業の展開〜雪学習カリキュラムマネジメントの提案 寒冷技術シンポジウム(北海道開発技術センター)
令和2年1月 授業改善2020「ICT でかわる授業と学び」Dプロジェクト北海道冬セミナー
令和2年10月 タブレット端末等のICT 機器を活用した授業改善の取組 第71 回教育委員会対象セミナー(教育家庭新聞社)
令和2年10月 「教科の学びにつなぐプログラミング教育」New Education EXPO(内田洋行株式会社)
令和2年11月 ICT で進化する学校とほっかいどう学の可能性 NPOほっかいどう学シンポジウム
令和3年2月 GIGA スクール構想を推進するために(文科省ICT活用教育アドバイザー)東川町立東川第一小学校第二小学校、東川町立東川小学校
令和3年3月 GIGA スクール構想を推進するために(文科省ICT活用教育アドバイザー)東川町立東川中、第三小学校
令和3年4月 ICT 教育の指導力〜私の授業はこれでいいの? 教育総合サミット(DMM.COM)
令和3年6月 1 人1 台タブレット」授業での活用を考えるNew Education EXPO(内田洋行株式会社)
令和3年6月 先進地に学ぶ1 人1 台端末環境での授業デザインと教員研修GIGAスクール構想に先行した地域の取組からNew Education EXPO(内田洋行株式会社)
令和3年7月 GIGAスクール構想研修会講演 沖縄県宜野座村立宜野座小
令和3年8月 1人1台端末環境の実現を可能にする教育現場での取組 未来の学び協創研究センター第4回セミナー(北海道教育大学)
令和3年11月 GIGA スクールは小さな一歩から(文科省ICT活用教育アドバイザー事業)栗山町教育委員会
令和3年12月 GIGA スクール支援(文科省ICT活用教育アドバイザー事業)幌延町教育委員会
令和4年1月 消費者教育支援セミナー講演 北海道消費者協会
令和4年2月 プログラミング教育と情報スキルの育成に関する研修会パネリスト 北海道大学情報基盤センター
令和4年6月 学校での1人1台タブレット活用 講演 New Education EXPO(内田洋行株式会社)札幌
令和4年7月 GIGA スクール支援(文科省ICT活用教育アドバイザー事業)むかわ町教育委員会
令和4年8月 北海道GIGA活用セミナー パネリスト 内田洋行株式会社 札幌
令和4年9月 GIGA スクール支援(文科省ICT活用教育アドバイザー事業) 稚内市教育委員会
令和5年1月 GIGA スクール支援(文科省ICT活用教育アドバイザー事業) 利尻町教育委員会
令和5年1月 GIGA時代での学校における消費者教育 講演 消費者教育支援セミナー(道民カレッジ連携講座)
令和5年2月 学校DXで進化する学校、取り残される学校ーGIGAスクール構想で進化した学校とは?ー
フルノシステム(東京)
令和5年5月 GIGA端末活用の次のフェーズ講演 EDIX(東京)フルノシステム
令和5年6月 鴻巣市・久喜市が挑むSTEAM教育PBL教育の探求と実践 コーディネーター New Education EXPO(内田洋行株式会社)
令和5年6月 1人1台端末を用いた授業改善の取組 パネリスト New Education EXPO(内田洋行株式会社)
令和5年6月 自己調整学習を促す授業と環境のデザイン パネリスト 北海道教育大学 未来の学び協創研究センターの第15回セミナー
令和5年7月  GIGA スクール支援(文科省学校DX戦略アドバイザー事業) 当別町教育委員会
令和5年8月 GIGAフェスティバル パネリスト 札幌国際大学
令和6年1月 GIGA スクール支援(文科省学校DX戦略アドバイザー事業) 広尾町教育委員会
(その他、委嘱関係)
2014年〜(現在に至る)intel Master Teacher(全国各地でPBL研修)
2015年〜(現在に至る)札幌市雪学習プロジェクト※2023より副座長
2016年〜(現在に至る)NIEアドバイザー
2018〜 埼玉県戸田市PBLアドバイザー
2020〜(現在に至る)文科省ICT活用教育アドバイザー、2023年より学校DX戦略アドバイザー
2021〜(現在に至る)東京書籍令和6年度教科書編集委員
2022〜(現在に至る)デジタル庁デジタル推進委員
2023〜 鳥取県学びの創造先進校アドバイザー
9)メッセージ ICTを活用しながら、人間づくり、町づくりを通して、札幌市の未来に貢献できる研究を進めていきます。
フェイスブック 「https://www.facebook.com/a.sakuradrops/」